代表的なオフィスホワイトニング 横浜・中川駅前歯科クリニック
1998年にハイライトが厚生労働省に認可され、日本でもオフィスホワイトニングがおこなわれるようになりました。しかしながら、日本ではオフィスホワイトニングが殆ど認可されず、ホワイトニングにおいては後れた国となっています。

2010年前後から、日本では認可されていないものの、海外で実績のあるホワイトニング剤を取り入れる歯科医院が増加しました。また、独自開発したホワイトニング剤を使用してオフィスホワイトニングをおこなっている歯科医院もあります。

オフィスホワイトニングをおこなうのにあたっては、ご自身にあったものを選ばれるのがよいでしょう。


  ビヨンド
(Beyond)
ズーム
(ZOOM)
ティオン
(Tion)
ハイライト
(Hi Lite)
FAP
ホワイトニング
方法
ハロゲンライトを前歯全体に照射することにより、歯を白くします。 紫外線を前歯全体に照射することにより、歯を白くします。
LEDを前歯全体、あるいは1歯ずつ照射することにより歯を白くします。 ハロゲンライトを前歯に1歯ずつ照射することにより、歯を白くします。 フッ化アパタイトが再石灰化を促しながら徐々に歯を白くします。
ホワイト
ニング剤
過酸化水素 フッ化アパタイト
光の種類 ハロゲンライト メタルハライド
(紫外線)
LED ハロゲンライト 使用せず
効果 ○ ◎ ◎ △ △
利点
ホワイトニングの効果が高い。

ハロゲンライトを使用するため、刺激の少ないホワイトニング剤を使用するため、安全性が高い。

費用が安い。
ホワイトニングの効果がかなり高い。



アメリカで最も実績があります。
ホワイトニングの効果がかなり高い。

刺激が少なく安全性が高い。

施術後に歯がしみにくい。

国内メーカー。
厚生労働省認可。

使用している歯科医院が多い。

ハロゲンライトを使用するため、刺激の少ないホワイトニング剤を使用するため、安全性が高い。

国内メーカー。
施術後、歯がしみにくい。


施術後に着色のあるものを食べても問題ない。


日本で開発。
ホワイトニングの先進国であるアメリカで、かなりの実績があります。
欠点
ティオン、ズームに比べるとホワイトニングの効果は落ちる傾向にあります。
ホワイトニング中に熱が発生するので、注意して使用しないと歯の神経にダメージを与える恐れがあります。

ティオンに比べるとホワイトニングの効果は少し落ちる傾向にあります。

費用が高い。

紫外線を使用。
費用が高い。




歯科医院によっては専用照射器以外を使用。
1991年にアメリカで販売された、かなり古いタイプのホワイトニング剤。

1998年に日本で認可された時には、アメリカではより新しい「松風ハイライト2」(日本では未販売)が販売されていました。
1回の効果が弱いので、4〜5回の来院が必要です。
ズーム2、ビヨンド、ティオンに比べると効果はかなり落ちます。
施術直後に着色のあるものを食べると、ホワイトニングの効果が落ちます。 −
画像
ビヨンド ズーム ティオン ハイライト
メーカー アメリカ 日本(GC) 日本(松風) なし
厚生
労働省
認可外 認可 認可外
取り扱い
(当院)
○ × ○ ×
(05年に中止)
×
費用
(当院)
35000円 − 35000円 − −
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※上記はおおよその目安です。ご不明な点などがありましたら、ご来院の際にお気軽にお問い合わせください。

当クリニックでオフィスホワイトニングをされた方は、2回目以降(アフターケア)は、25000円の低価格でオフィスホワイトニングをさせていただきます。

当クリニックでのホワイトニングのお支払いには、クレッジトカード、デビットカードがご利用いただけます(詳しくは「診療のご案内」のページをご覧ください)。



※当クリニックへのアクセスについては、下記のページをご覧ください。
  交通アクセス・駐車場案内図(横浜市都筑区、港北区など近隣よりご来院の方)
  青葉区・宮前区からのご来院(横浜市青葉区、川崎市宮前区からご来院の方)
  小田急線沿線からのご来院(東京都町田市、川崎市麻生区、多摩区などからご来院の方)
  横浜線沿線からのご来院(横浜市緑区、相模原市などからご来院の方)
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  広域路線図 広域道路地図(神奈川県、東京都からご来院の方)
  新幹線・飛行機でのご来院(神奈川県、東京都以外からご来院の方)



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