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   2005年5月8日(日) 晴れ 9:00〜10:00、11:00〜12:00 (YZリニューアル後)
 一日フリーだったので、たまにはと思い朝イチに予約してみました。

 とてもよく晴れ、絶好のサーキット日和!
 でしたが、3周目に最終コーナーでブレーキ踏み外してバンパーを破壊しました。

 いやまさか踏み外すとはなぁ。 緊張が足りませんでしたね。

 でも見た目の割にはバンパーのダメージは少なく、師匠の応急手当により見事復元。
 2時間走りきった事だけは覚えております。 有難う御座いました♪
 みなさんも気をつけましょう。

 走行後ディーラーへ直行して調べてもらいましたが、「機能上は問題ない」とのこと。 よかった☆



  ・タイヤ   POTE GV 215/45/16 (F/R)
  ・空気圧  F:2.4/R:2.3(温間)
  ・タイム   はかってねぇ

 <画像はコチラ>
   2005年5月29日(日) 雨の後の曇り(ドライ)  17:00〜18:00
 走行1時間くらい前に結構な勢いで雨が降り出しました。
 でも15分くらい前に止みました。 またかよ。

 天気は良かったけどなー。 走りがなー・・・。 c⌒っ.д.)っ アア…

 −前回の教訓−
   ブレーキは 踏み外さないほうが 良い。



 鬱!


  ・タイヤ   変わらず
  ・空気圧  F:2.3/R:2.2(温間)
  ・タイム   44.7秒くらい
   2005年6月12日(日) 晴れ  17:00〜18:00
 (たかしくんは田植えのためキャンセルです。 ガン( ゚д゚)ガレ )

 晴れた! てか暑いよ。
 今回のテーマは、ブレーキ克服。 前回のクソタイムを更新するべく、気合も十分に計測器を装着。 いざ!

 ・・・で、結果。
 克服できました。 いや、最終コーナーはまだ若干びびるけど、おおむねもとどおり。 むしろ以前よりも落ち着いて操作できるようになった(気がする)。 よし、今日の目的ひとつ達成だな。

 前回、師匠に怪しげな技を教えてもらったので実践してみました。 が、2回発動すると1時間使用不能になるので注意が必要です。 でもおもしれーからまたやろう。
 しかしタイヤの真ん中がやたら減ってまうけど圧高いんかなぁ? でも横もすげぇ減ってるしなぁ。 
 うーん、次回の課題だな。

 今日はタイムも更新したし、超面白かった。 まだ直すべきところはたくさんあるし、やめられませんなー!
 今後の目標は42秒台です。


  ・タイヤ    変わらず
  ・空気圧   F:2.3/R:2.2(温間)
  ・タイム    43.466
  ・MAX水温  98℃


 <画像はコチラ>                                                やっぱABSきったほうがいいかなー
   2004年11月3日(日) 晴れ 気温18度  16:00〜17:00  (YZリニューアル前)
 見出しに <※05年5月よりも前のフリー走行の記録は削除されました。> とか書いておきながら、いきなり古いのをのっけてしまいました。 いえね、走行データの紙が出てきたので、せっかくだから記録しようかな、と思いまして。
 
 つっても、すでに半年以上前のことやし、うろおぼえ・・・。
 たしか、純正サスのDC2で43秒台を出した人のHPをみて、それを目標にして出向いた日だと思います。
 走行時の記憶はありませんが、見事目標達成しました。


  ・タイヤ   GV
  ・空気圧  F:2.3/R:2.2(温間)←たぶんこんなもん
  ・タイム   43.999

 <一応…証拠です>
   2005年7月3日(日) 雨  17:00〜18:00
 朝から雨です。 もう分かりきっていたのでそんなに落胆はしません。 今日はギャラリーも含め計6人で向かい、午後4時頃、到着しました。
「今日は休業か?」
と、一瞬思うほど車がいませんでした(4台?)。 やはり雨だからか・・・。

 さて雨の中の走行は2回目なわけですが、ウェットの怖さをちょっとは知ってますので走り始めは超スローペースで。
 タイヤを暖めたり、水溜りの確認をしましょう。 ピットに戻って圧の調整をし、またコースインしますが、この時にペダルとクツの裏をよ〜く拭いておかないと以前の二の舞になるので注意です。 それを守れば徐々に速度を上げていくことができます。 あくまでも慎重に。

  [気付いたこと]
 ・後半になってから、1コーナーのクリップあたりで横を向くようになります。 /アクセル開度が5割(予想)の状態で通過しようとするとそうなる様なので、思い切って7〜8割位開けてやるとスムーズに通過できます。 いっそ10割開けてやりたいところですが、アンダーが出るだけなので不可能です。 補足:リアの圧を下げてみても良かったかもしれません。
 ・1コーナー進入付近の水溜りが厄介です。 /ハイドロおきてまっすぐ行ってしまいそうになります。けどひょっとしてそんなとこ通るの俺だけダッタリシテ…(´д`;)
 ・ヘアピンでサイド引くとはやい。 /でも上級者から見るとクソな走り方だと思います。
 ・ハンドルこぜすぎ。 /これは終了後に師匠に言われて気付きました。 そうかこぜすぎか。 きっと、雨(ウェット)怖い→早めのブレーキング→はるか手前でB終了=前荷重になってない→ハンドルで曲げようとする→こぜすぎやっちゅーねん ってとこでしょう(これしかねぇもん)。 これが克服できれば、サイド引かないほうが速くなると思います。

 やっぱ、サス替える前に克服すべきことが山ほどありそうですよ?


  ・タイヤ    変わらず
  ・空気圧   F:2.3/R:2.1(温間) ←ドライでF:2.5くらいって本で見たからこんなもんにしてみました。
  ・タイム    45.320
  ・MAX水温
  98℃(5周)

 <画像は一枚>                                 結局走ったのは計3台♪ 雨の日も捨てたもんじゃありませんね。
   2005年10月16日(日) 晴れ  15:00〜16:00
 前日の雨とは打って変わって、かなり暑めの秋晴れとなりました。
走行中には汗が顔をつたうほどでしたが、水温は5周全開で98℃程度と、まずまずな感じ。 秋だ。

今回は目標を幾つか立ててみました。
 目標1は、久しぶりなので、とりあえずペダルを踏み外さないよう注意する事。
 目標2(余裕があったら)・・・第2コーナーのBP、および進入角度の改良。
 目標3(〃)・・・全BPの改良。   てな感じ。
目標1は、まあ何とか達成できましたが、2・3がなかなか・・・。

2・・・最近、減速の終了位置が早過ぎるのと立ち上がりにくさを感じていたので、BPと角度をいろいろ試してみました。と言っても、「BPを奥にして、なるべくCの方に頭を向けてBを開始する」だけですが。
アンダー地獄に陥りながらも何回かやるうちに、「小時間のフルブレーキの後、僅かにBを緩めつつステアリングを切る」という、実に当たり前な答えに辿り着きました。 やはりまだ基本が出来てなかったようですね。
さらに、「ステアを切るのと同時にリアを滑らせる」ぐらいの事ができれば、もっといい感じになると思います。
あと、既に横Gが若干かかっている状態でのフルブレーキになるので、減速する前にリアが滑り出しそうになってしまうのも難しいところです。

3・・・全コーナーにおいてもB終了が早いと感じていたので、2で試した事を他のコーナーでも試しました。
結果、今までよりもだいぶ奥に突っ込める事と、フルブレーキはかなり短くても良いという事が判明。 
特にヘアピンなんか、減速ブレーキを一瞬にして、ある程度速度のった状態で、リアタイヤをロックさせるつもりでギュウ〜ッと曲がっていくと、何かいい感じでした。

これが正しい走り方かどうかは知らないけれど、タイムは良くなってんだからあながち間違ってはいないはず。 そして今の俺にはこれが精一杯です。


 GVで42秒台が目標でしたが、もうタイヤに死期が訪れてしまったので買い替えです。 
 少々悔いが残りますが仕方ありません。 次に走る時にはハイグリップラジアルになっていることでしょう。  
 言い訳が出来なくなりますね・・・。


  ・タイヤ    GV
  ・空気圧   F:2.4/R:2.3(温間) ←いろいろと勘違い。高すぎた!!(でもリアはいい感じかも)
  ・タイム    43.001 
  ・MAX水温
  98℃(5周)

 <画像は撮るの忘れた>
   2006年5月3日(水) 晴れ  17:00〜18:00
 やらかしたー。 前回よりも約1.3秒落ち。
タイヤ、ブレーキ共に性能アップしていてこの結果…。 
どう考えても腕が落ちてます。 これはいかんぞ〜。

[みんなの意見も取り入れた反省点]
 ・まず全コーナーにおいてBPが曖昧。 主に手前すぎる。
 ・1コーナー速度落としすぎ。 次に向かうラインもおかしい。
 ・2コーナー、1・2ヘアピン、最終コーナーは曲がり始める時点で既に減速が終了してるのでコーナリング中は横Gしか掛かってない(多分)。
 ・ドライバーがスピード慣れしてない。
 ・  〃    ブレーキの性能を(制動距離を)理解していない。

…と、簡単にあげてみましたが要は全部ダメだったってことですね。
最後二つなんて完全にドライバーの練習不足です。

解決策としては、1コーナーは全開でいってみて、2コーナーへはなるべくIN寄りで頭をクリップに向けつつギリギリでブレーキング&旋回、他の各BPはもっと奥へ、むしろ曲がりながらブレーキ。 もう自分でも訳わかんなくなってますが、こんな感じでどうでしょう?
後はドライバーが勘を取り戻す事。

 どんな車でも良いから、常に車を運転しておく事が何よりの練習・技術保持に繋がるんだなぁ、と、今回の走行は良い勉強になりました。 これが分かっただけでも価値アリ!です。

 次回はひとまずタイムそっちのけで、問題点を一つずつ潰していこうと思います(一応タイム向上も目指しますが)。
お疲れ様でしたー。


  ・タイヤ    DUNLOP:DIREZZA SPORT Z1 (205/50/16)
  ・空気圧   F:2.3/R:2.3(温間) ←Fはまだ高いかも。Rは良いと思うんだけどなあ。
  ・タイム    44.296 
  ・MAX水温
  90℃(5周)

 <画像は3枚(走行無関係)>
   2006年5月6日(土) 曇り  17:00〜18:00
 前回の問題点を解決すべく、リベンジです。

[結果]
・1コーナー全開・・無理? 減速しても飛んでっちゃいそうなほど不安定だし、横転しそうなほど傾くし。
・BPの改善・・・・・・かなり奥まで突っ込めました。前の荷重ののりもぼちぼちです。ただ減速が速いのでシフトダウンが難しいです。あと、効くか、ロックかが微妙です。SSSより繊細だ。
・ラインの改善・・・・2コーナーは真ん中辺りからグイッと。クリップは奥めがいいです。 最終も、真ん中から入って遠回りめに行くのが良く感じました。 ヘアピンは外から遠回りめ。
・練習不足・・・・・・・慣れてきました。

[その他気付いた事]
・師の言うとおり、立ち上がりは早めに全開にしても大丈夫でした。 でも全開にしてももたつく。
・1ヘア前は2速のままの方が楽(去年もそうだったかも)。
・たまに、フロントがロックしたみたいになって曲がらない。ありえんけど。

ってなとこでしょうか。


次回の課題は、
・ヒール&トゥー時のブレーキングを綺麗に。
・制動距離を短くする。
・もっと前荷重でターンイン。 リアを振るくらい。

…、あまり多くすると忘れるのでこのくらいにしましょう。
とにかくブレーキを中心に練習します。
できれば魅惑の42秒台も。
がんばろー。

ところで、いくらそろえてもピットインの度にフロントの圧が上がっているのはおかしいのでしょうか?


  ・タイヤ    DUNLOP:DIREZZA SPORT Z1 (205/50/16)
  ・空気圧   F:2.2/R:2.3(温間) 良さげ。
  ・タイム    43.052 
  ・MAX水温
  90℃(5周)

 <画像>














知り合った三河のMR2のりの高橋さん。 

「ツレのチェイサーに勝った」と、
喜び勇んで帰っていきました。

YZ・レポート!

車を買ったらサーキットへ走りに行こう!
いじってなくてもへっちゃらです。
対向車、歩行者一切無しのステキ空間、それがサーキット。


そんなサーキットでの記録を残します。

※05年5月よりも前のフリー走行の記録は削除されました。

タイトルイメージ


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