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こんにちは さとう純子です 区議会での発言 リンクページ

区議会発言 さとう 純子

足立区議会議員の発言等


第3回 定例会 決算特別委員会(6日目) (2008年10月10日)
区議団HPより 19年度一般会計決算、介護保険会計決算の認定に反対する討論  さとう純子議員 09/3/4 掲載
平成20年10月決算特別委員会)
09/3/4 掲載
私からは、19年度一般会計決算、介護保険会計決算の認定に反対する討論   … さとう純子議員
   原油高騰、物価高で暮らしは深刻、ため込んだ880億円の基金を活用して子育て支援、区民生活を守る区政に転換を
私は、日本共産党足立区議団を代表し、第93号議案 一般会計決算、第94号議案国民健康保険特別会計決算、第95号議案 介護保険特別会計決算の認定に反対、第96号議案 老人保健医療特別会計決算を認定する立場から討論を行います。
19年度は住民税のフラット化や定率減税の廃止などで区は大幅に税収がふえましたが、その分区民にとっては63億円の増税になりました。納税者の63%が年収200万円以下であり、税金が払えないと分納相談も激増しています。
我が党が毎年実施している区民アンケートには例年になくたくさんの切実な声が届いています。
 そういう中だからこそ、区民の暮らしを支えることが必要であると保育料の保護者負担軽減、介護保険料の値下げを初め、35項目の新規、拡充事業の予算組みかえ案を提案しました。
また、年度途中でも繰り返し区民の暮らしを支える支援策を求めてきましたが、区長は拒否してきました。
さらに、19年度の行政評価で千住児童館老人館、授産場の廃止、健康学園の売却、那須区民保養所の廃止、保育料の値上げ、高齢者住みかえ家賃補助をなくすなどを改革だと評価する姿勢は区民の願いに背を向けていると言わざるを得ません。


第3回 定例会 決算特別委員会(5日目) (2008年10月9日)
区議団HPより アスベスト解体工事・新田ゴルフ場問題について質問 さとう純子議員 09/3/4 掲載
平成20年10月決算特別委員会)
09/3/4 掲載
私からは、アスベスト解体工事・新田ゴルフ場問題について伺います。 … さとう純子議員
 私は、建設委員会でアスベスト飛散防止に基づいた解体工事に関する要綱をつくるべきと質問をいたしました。
答弁で、アスベストに関しては環境部の方の所管であるということの答弁でしたので、きょうは総括質疑で伺うことにしました。
住民の要望は、解体工事に関する事前の周知、解体工事によって発生する騒音、振動、ほこり対策、小石やガラスの飛散防止の義務づけ、アスベストや土壌汚染などの報告と説明です。
 環境部長に伺いたいのですが、いまある法律や条例だけでは区民を救えないこともあるというふうに思います。アスベスト飛散防止など、環境保全の観点から要綱をつくるべきだと思いますが、いかがでしょうか。

 それでは、次に、新田ゴルフ場跡地について質問をします。
 一番上の財務状況審査と、一番下の地元業者かというところだけ見ていただければいいのですが、財務調査では、A、B、C、DとGまでの委員がいます。
これも先ほどありましたけれども、全部、区の職員ですですが、100点から80点、財務調査では点数をつけています。
高得点をつけています、100点満点で。地元業者かというところでは、50点が満点なのですが、ほとんどの人が50点、40点の方が1人だけということです。
ここで問題なのですが、第1に、区でつくりましたこのゴルフ場跡利用に関する提案型事業の公募要項、この中には、親会社を調べるということは一言もないのです。これが問題です。
それから、経営状況が良好と言われた親会社は、埼玉県の草加市にある会社です。そうすると、区内業者ではありません。

第3回 定例会 決算特別委員会(3日目) (2008年10月4日)
区議団HPより 少人数学級・学校図書館司書について質問 さとう純子議員 09/3/3 掲載
平成20年10月決算特別委員会)
09/3/3 掲載
私からは、少人数学級・学校図書館司書について伺います。 … さとう純子議員
前回の大島議員の代表質問の答弁で、区独自の対策として新年度より小学校1年生を対象に、1クラスが36人以上の場合、 学年が2クラスまでなら1名、3クラス以上なら2名の非常勤講師を配置し、35人学級同様の効果を発揮できるように進めていくと答弁しました。
苦肉の策としての案だとは思うのですが、具体的な内容について伺います。
初めに、学校図書館について伺います。
 その答申の中に、学校図書館を充実させることは、足立区の将来を担う子どもたちにとって、欠くべからざる施策であり、足立区の将来のためにぜひとも必要な環境整備であるといえる。 また、司書教諭と連携し、ボランティア活動をさらに活性化するためにも、学校図書館司書の果たすべき役割は極めて大きいと思われるなど、 るる学校図書館の重要性、また司書の重要性について書かれています。
 私たちは学校図書館への司書配置ということを一貫して求めてきました。区としても、学校図書館への司書配置の重要性から中学校への司書配置を始めたかと考えています。

第3回 定例会 決算特別委員会(2日目) (2008年10月3日)
区議団HPより 子育て支援(保育園・学童保育・幼稚園)について質問 さとう純子議員 09/3/3 掲載
平成20年10月決算特別委員会)
09/3/3 掲載
私からは、子育て支援について伺います。 … さとう純子議員
私のところに赤ちゃんが泣くとどうしていいのかわからなくなってしまうと18歳の母親から相談がありました。
この人は家庭の事情で妊娠から出産まで、本人にとっては不安な中で過ごして、そして産まれた赤ちゃんにどのように接していいのかわからないというものでした。
この母親は、本当に生活面から子育てまで総合的なケアが必要な子です。
次に、学童保育について伺います。
 学童保育室もご多分にもれず、希望する学童保育室に入れないということで、毎年行政不服審査請求が出ています。
私たちは、毎年出されるこの不服審査請求を支持して、学童保育室の増設を求めてきました。
待機児が集中する待機児解消必要地区については、民間活力の導入を含めて検討するというものですが、特に渕江第一小学校の周辺は足りないようなのですが、この点についてどのような計画を持ってやろうと考えているのか教えてください。

第1回定例会議 日本共産党区議団の条例提案など (2008年2月25日)
区議団HPより 「足立区小中学校等入学祝金の支給に関する条例」の提案理由説明  さとう純子議員(html 22 Kb) 08/10/8 掲載

第4回定例会議 本会議の代表質問 (2007年12月4日)
区議団HPより 「区民の健診は無料で少人数学級の4月実施は可能」  さとう 純子議員(html 22 Kb) 08/04/17 掲載

学力テスト 不正の背景に教委圧力 足立党区議に教育長答弁
赤旗報道071005 詳しくはこちらから見ることができます(pdf 140 Kb) 07/10/07 掲載

10月10日に針谷みきお議員、11日にさとう純子議員が質問に立ちました。
区議団ニュース No.7 (06年10月18日 pdf 1070 Kb ) 06/11/07 掲載 鈴木区長 「格差が広がっているとは思わない」 住民税の増税、介護保険料、国保料などで区民に負担を押し付けている … 針谷みきお議員
○すずき区政自らが区民に負担増の追い討ちをかけ、格差を広げている
○公共調達など契約企業で働く労働者の実態調査を約束

特別支援教育の実態 専門家を増員して 障害児(者)にもっと適切な対応ができる体制をつくべき … さとう純子議員
○教育環境の整備に逆行する8年間 ○専任教師の配置と財政支援が必要
○早期の発見と対応が必要 障害児学級の増設を

決算特別委員会の質問 (06年10月11日)

区議団HPより 特別支援教育の実施―専門家を動員して
障害児にもっとも適切な対応ができる体制をつくるべき 第6日目 さとう純子議員(html 22 Kb)
07/02/23 掲載


10月6日にさとう純子議員、10日に松尾かつや議員が質問に立ちました。
区議団ニュース No.6 (06年10月16日 pdf 1008 Kb ) 06/11/07 掲載 学力テストのような競争では真の学力向上にはならない … 佐藤純子議員
○東京地裁の判決は思想信条の自由を踏みにじる強制は違憲とというもの
○学力向上は子供も保護者・教師もすべて願い
○授業時間を使ってテスト対策がやられている、問題ではないか

災害対策 鈴木区長の8年で、一時避難所収容人因数は5264人減少、実働部隊としての任務を担う区の職員も約600人削減 … 松尾かつや議員議員
○粘り強い党区議団の要求で 災害対策が前進!
○鈴木区長の8年で、災害対策はどうなったのか?
○交通権保障の立場で区の交通制作推進を

決算特別委員会の質問 (06年10月6日)
区議団HPより 学力テストのような競争教育では真の学力向上にはならない  第4日目 さとう純子議員(html 19 Kb) 07/02/23 掲載

10月2日の橋本ミチ子議員の質問、10月3日のさとう純子議員の質問を報告します。
区議団ニュース No.2 (06年10月6日 pdf 744 Kb ) 06/10/20 掲載 中学生まで通院、入院の子ども医療費助成の実施を迫る … 橋本ミチ子議員
○小児初期救急医療体制の確立・拡充を一日も早く
○小規模学童保育室への助成拡充せよ
○江北幼稚園跡地、売却も視野に検討

区民の痛みやわらげるきめ細かい対応を … さとう純子議員
○江北幼稚園跡地売却は許せない
○「控除を申告して非課税にもどった」「マル障が受けられた」
○障害者自立支援法は生存権の侵害

決算特別委員会の質問 (06年10月3日)
区議団HPより 区民の痛みやわらげるきめ細かい対応を  第2日目 さとう純子議員(html 23 Kb) 07/02/23 掲載

足立区議会 3月9日、予算特別委員会第5日目は、総括質疑が行われ、さとう純子議員は若者の居場所つくり、
平和事業、生活習慣病予防、子どもの健康などを取り上げ、鈴木けんいち議員は、介護保険で質問しました。
区議団ニュース No.5 (06/03/14) pdf 227 Kb 区民健診・がん検診の改善を 若者のの居場所を、
   子どもの健康、平和事業の拡充を求める さとう純子議員が質問

◇東綾瀬アイススケート場の復活、音楽スタジオの増設を
 ・金メダル受賞後の記者会見での、荒川静香さんは「私が基礎をつくりあげてきた
  リンクが閉鎖されて、子どもたちは困っていますフィギアの人気が高まるのと反対
  にリンクをめぐる状況はよくありません。
  もう少し身近で気軽に足を運べるような環境になっていくよう願っています」と
  話した。
  東綾瀬のスケートリンクは、設備整備すれば復活することができると思うがどうか
◇全員に生活習慣病予防健診・インフルエンザ予防接種の通知を
 ・平成10年まで対象者全員に通知があり受診率も高かった。廃止後、復活を再三
  求め、前年度受診者に通知が行くようになり17年度は大幅に増えた。
 ・介護予防サービスを受けていただくために65歳以上の対象者に個別通知を行う
  のは当然と思うがどうか
◇子どもの健康の実態示し健康学園の復活を求める
 ・肥満傾向が小学校で1179人、気管支ぜんそく1850人、栄養不良5年生で
  3人、6年生で6人いて気がかりである
 ・不登校も年間30日以上の長期欠席が小学校で312人、中学419人、連続30日
  以上の不登校は小学校88人、中学校334人いる
 ・上総湊健康学園は足立区の子どもにとってなくてはならない施設である。
介護保険料 「税制改正」と重なり2・2倍の値上げの人も
  保険料の値上げストップ、通所昼食代軽減策を提案 鈴木けんいち議員が質問

◇やる気になれば保険料の据え置きはできる
 ・介護保険財政で区の負担を減らして保険料を基準額で1.36倍、
  年に1万3956円も値上げするのは許せない
◇ディケア、ディサービスの昼食代、区の軽減策を
 ・国の負担を5%引き上げるだけで保険料は据え置きができる。
  足立区は補正予算で一気に138億円も積み立てる余裕がある。要はやる気だ、
  一般財源を繰り入れて値上げを押さえる条例を提出する
◇ヘルパー派遣がカットされたら・・・

06年第一回定例会(2月23日から3月24日までの30日間)
区議団HPより 本会議でのさとう純子議員の一般質問

区議団HPより 予算委員会第3日目でのさとう純子議員の一般質問

区議団HPより 予算委員会第5日目でのさとう純子議員の一般質問


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