<心理検査について>



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☆実施できる心理検査☆

発達及び知能検査、人格検査、認知機能検査その他の心理検査に属する約10種類の心理検査に対応しています。
全て保険診療の中で実施します。
就学前後のお子さんから成人まで対応しています。
心理検査は、医師の指示の下に主として嘱託臨床心理士が対応します。


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☆心理検査の流れ☆

児童期の広汎性発達障害、ADHDの心理検査・診断の場合
  1. お電話で初診の予約をお取り下さい。
  2. 最初に医師の外来診察を受けて下さい。病歴・現症を確認し、心理検査の日程を決めます。保護者の方だけでも結構です。
  3. 検査は1回、結果説明が1回です。
  4. 心理検査は「金曜午前」に行います。
  5. 検査結果のご説明は保護者の方だけでも結構です。
思春期から成人の広汎性発達障害、ADHDの心理検査・診断の場合
  1. お電話で初診の予約をお取り下さい。
  2. 最初に医師の外来診察を受けて下さい。病歴・現症を確認し、心理検査の日程を決めます。
  3. 検査は2回、結果説明が1回です。
  4. 検査は2回目には、時間をずらしてご家族(お母様)から生育歴を確認します。
  5. 心理検査は「木曜午前または午後」に行います。
  6. 検査結果のご説明に際しては、結果のサマリーをお渡しします。
ご予約方法は初診ご案内初診ご案内 をご覧下さい


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☆検査費用☆

全て保険診療です。保険証をお持ち下さい。
自己負担額(3割負担の場合):
1回につき2500円から4000円です。


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